SHIP、書籍となる

『進化』と『成長』はとまらない

理念経営集団

<SHIP、書籍となる>

 1992年に数人で創業し、15年で東証一部上場。現在、4月に経営統合した小西共和HDを含めグループ47社(発刊時)、2017年3月期の業績見込みで、連結売上高4,000億円を超える企業集団へと成長してまいりました。書籍では、創業者 古川 國久が会社員の時代に京都市役所で「椅子のキャスターを修理した」エピソードからスタートしています。様々なエピソードを紐解いて行くと、これまでの持続的成長を土台から支えてきたのが「SHIP」であることがわかります。今回、書籍として取り上げられたのはこの理念です。「利」を争う社会の中で「義」と「利」が共存できる新たなビジネスモデルを提示し、現代社会に一石を投じています。

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